ひとりで出来るかな?ゲームソロ日記

FFやDDONってソロでどこまで遊べるか挑戦中!

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第五章第三節/みっつの道「烙印ありて」(前編)

みなさん、こんにちは。
いつも遊びに来てくれてありがとうございます(^^♪

テンゼンの鳳凰丸にカーバンクルの力を宿して、
フェニックスとカーバンクル両方の恩恵を受けてる鳳凰丸が、
次の向かう場所を示したのはセルテウスが現れた場所。

だけどその場所を知ってるのはジュノ親衛隊隊長ウォルフガングと、
モンブロー先生だけなので先生に会いに行くよε=ε=(ノ・ω・)ノ


capture-20150701-180806.jpg


モンブロー医院には一般人だけでなくジュノの兵士も来るから、
大変なことになってる~ってくらいの事情は知ってるみたい。
だけど親衛隊でも固く口止めされてるから詳細は不明なんだって。
そりゃ国家の一大事を市民に話せば大問題だよねヾ( ̄ω ̄;)ノ

だけど市民も親衛隊のあわただしい様子と、
世界の終りが近づいてるってウワサで不安になってるとか。
こんな状況だし完全に封鎖するのはムリだし仕方ないね。

ついでにプリッシュのことを尋ねると、
やっぱりお尋ね者になって親衛隊に手配されてるみたい。
真相を知ってると彼女は悪くないのが分かるんだけど、
知らなければこうなっちゃうのかぅε=( ̄ω ̄;)

と、そこへ遅れてきたテンゼンが合流!


capture-20150701-181708.jpg


なんだか慌ててるみたいだったから落ち着かせて話を聞いたら、
ジュノ大公宮では大規模なバハムート討伐戦が準備されてるとか!

テンゼン的にはヒトを滅ぼすと言ってるバハムートは仮にも霊獣なわけだし、
出来れば戦うのではなく説得して和解したいと考えてるんだって。
そのために作戦の指揮をとってるエシャンタールに話をしたけど、
向こうはヤル気だし話し合いの余地はないって一蹴されたとかヽ( ̄ω ̄;)

モンブロー先生もココまで詳しいことを聞くのは初めてだったらしく、
霊獣が各都市を一斉に攻撃とかありえないですよね!?って言ってるから、
どうしてこうなったのか大筋だけ話してあげたらビックリしてたよ。

だけど各都市の一斉攻撃にうつるなんてこと、
ウィンやサンド、バスに行った時には住民からそんな話は聞かなかったし。
そもそも各国の首脳に情報は届いてるのかな?って思ったけど、
空への武器など持たない国とバハムートたちの攻撃力は歴然だし、
バハムートには空間を制御するなんて恐ろしいチカラがあって、
都市の上空にバハムートが現われた時点で滅亡決定とかΣ( ̄△ ̄ノ)ノ


capture-20150706-063820.jpg


エシャンタールの話ではバハムートは一族を一斉転移させるため、
魔力を貯めている最中なんだって。
なので魔力を完全に蓄えるまでに会いに行って説得すれば!
って言うんだけどホントにそんなことが可能なの( ̄ω ̄?

モンブロー先生も滅亡が目の前に迫ってるのに、
本当に説得など出来るのでしょうか?って言ってるけど、
私も同じ意見なんだよねε=( ̄ω ̄;)

そこのところ、テンゼンはどう考えているのか聞いたら力強く、


capture-20150706-064441.jpg




……






…(*ノ▽ノ)やだ、テンゼン超カッコイイ!






こんなにも信頼されてるなんて惚れちゃいそうなんですけど(笑)

さっきはモンブロー先生と同意見だったけど、
ここまで信頼されてるなら私も考えを改めるよヾ(⌒ω⌒)ノ
飛んで来る火の粉は叩き落とすまで!って思ってたけど、
私もバハムートの説得にチカラを入れてテンゼンの想いに応えなきゃ!

そのためにはセルテウスが最初に見つかったとされる場所を、
モンブロー先生に教えてほしいんだけどどうかな?


capture-20150706-065154.jpg


テンゼンの気持ちが伝わったみたいで、
ウォルフガング(ジュノ親衛隊隊長)に口止めされてるけど、
教えて貰えることになりました(σ⌒ω⌒)σ

場所はデルクフの塔で北にある地下へ通じる扉の先の広間に、
セルテウスが現れたってウォルフガングに聞いたみたい。
だけど扉は厳重に管理されていて通常は開かないんだって。

それでもテンゼンは鳳凰丸があれば…って走って行っちゃった…

それじゃ私もテンゼンと合流するためにデルクフに行きますか!
と、準備を整えてたらモンブロー先生に止められて、
無駄足になるかもしれないけどモンブロー先生からウォルフガングに、
あの扉を開けるよう手紙を書きましょうか?って言うの(☆ω☆)

う~にゅ、申し出は嬉しいんだけどウォルフガングだしねぇ。

アイツが素直に応じるとは思えないけど…と思ってたら、
モンブロー先生が頭は固いけれど正義感が強いため、
世界の終りが近づいてることを知りながら全部背負い込んで、
ひとりで苦悩してるだろうって( ・ω・)b

だから同じ志を持って戦う仲間がいるとわかれば、
力を貸してくれるかもしれませんって手紙を預かったよん。


capture-20150706-073835.jpg


次はウォルフガングに手紙を渡すんだけど、
ホントにチカラを貸してくれるかどうか( ̄ー ̄;


☆他にも素敵なブログがありますよ☆
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