ひとりで出来るかな?ゲームソロ日記

FFやDDONってソロでどこまで遊べるか挑戦中!

2015年06月 | ARCHIVE-SELECT | 2015年08月

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最近のFF事情

FF11に復帰して日々ミッションだ、クエストだ、レベル上げだ、と、
色々なことに追われていたけれど最近ちょっとした変化が…


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このあと、らぶりぃがどうなったのかダレも知らない(笑)

と、まあ体調崩して安静にしてる間は携帯ゲームで遊んでたんだけど、
いまはそっちにハマっちゃってワークスも放置しちゃってる( ̄▽ ̄*)ゞえへ
だけどそろそろFF11に戻ってミッションの続きの記事を作らなきゃ!
なんて思いつつ携帯ゲームの電源を入れるワタシでした(/ω\*)

次回更新は週明けですよん(σ⌒ω⌒)σ


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第五章第三節/みっつの道「礼賛者」(後編)

みなさん、こんにちは。
いつも遊びに来てくれてありがとうございます(^^♪

ウォルフガングとモンブロー先生の少年時代の話を聞けて、
2人がとっても好きになりましたよんヾ(⌒ω⌒)ノ

そしてウォルフガングが始末書と引き換えに残してくれた、
解除キーを持ってデルクフの扉を調べると、


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テキはドール族NM「Disaster Idol」です。

私は暗黒Lv91だしフェイスもいたのでそんなに苦労は無かったけど、
魔法の詠唱は止まらない仕様なので全部直撃だと思った方がイイカモ。
さすがにクエイクやら特殊技の連続攻撃は危なかったヽ( ̄ω ̄;)
久しぶりにパーティ全員が黄色になったのを見たよ(笑)

ま、それでもフェイスたちのおかげで危険なこともなく、
適当にあしらって無事に撃破o( ̄△ ̄○☆

扉を開けて中に入ろうとすると後ろからテンゼンがやって来て、
私の持ってたカギを見てビックリしてました(☆ω☆)
そこで事情を説明するとあとでお礼に行かなきゃね~だって♪
この辺りはテンゼンらしいというか律儀だよね。
だから好感がもてて好きなんだけど(〃ω〃)ゞ

そうしたらもう1人の声が聞こえて…


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なんでナグモラーダがここにいるのよ?
確かエシャンタールにモブリン交渉を命じられてたはずだよね。
でもアンタが素直にそっちへ行くとも思わなかったし、
何となくこっちへ来るのも予想はしてたわε=( ̄ω ̄;)

とりあえず何でココへ来たのか尋ねたら、
ナグモラーダも扉の先に重要な要件があるんだってさ。


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この場所は5つの母なるクリスタルを見守る場所なんだって。
各地の地底に眠るクリスタルは「クリスタルライン」によって、
ここでひとつに結ばれるんだとか( ・ω・)b

そして古代の民はここからクリスタル監視して輝きを見守ってきたの。

だけど霊獣バハムートが現れた時に5つ目のラインが暴走して、
その直後、セルテウスがここへ現れた( ̄□ ̄;)
それはつまりクリスタルラインを通じてセルテウスがココに来たのだから、
逆に言うとそれを辿れば5つ目の母なるクリスタルへ到達出来るかも。

そう思ったんだけど、


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セルテウスがこのラインを使えたのは、
霊獣の加護があったからこそ。

つまり霊獣の助けがあればイケるんだし、
ココへ導いたのは鳳凰丸に宿っているフェニックスだから、
その助けを借りれれば向こうへ行けるってことだよね!

…そう思ったけど…

ナグモラーダ曰く、それは手遅れみたい( ̄ω ̄)
少し前までならその方法でもイケたんだけど、
エシャンタールが【ソ・ジヤ】の遺跡を起動させちゃって、
クリスタルラインの流れが変わったからゴール地点が消えちゃったと。

う~ん、それじゃどうするんでしょ( ̄ー ̄;

そもそもセルテウスは何のためにクリスタル巡りをやってるの?
ジラート人は「楽園の扉」を開けるためだし霊獣はそれを阻止するため。
それじゃセルテウスは?って疑問をナグモラーダにぶつけると、
この「クリスタル・ターミナル」を調べることで分かったことがあるみたい。


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クリスタルの力って吸収出来ちゃうの( ̄□ ̄;)
でもそんなの吸収して何になるのかなって思ったら、
ジラートの悲願である「楽園の扉」を開くには膨大なエネルギーが必要で、
この「クリスタル・ターミナル」から母なるクリスタルのチカラを、
少しずつ吸い上げて蓄えていってたんだって。

だけどセルテウスが先回りして母なるクリスタルのチカラを吸収することで、
ジラート人の「楽園の扉」計画をジャマしていたと( ・ω・)b

あ~、なんでエシャンタールやナグモラーダが、
セルテウスを捕えようとしてるのかようやく分かったよ!

母なるクリスタルからチカラを吸い上げると周辺では空間が歪み、


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そっか、「虚ろなる闇」とはクリスタルが輝きを失うことで出来た、
クリスタル自身の影の部分なのね...φ(・ω・ )
それが広がるということはクリスタルからどんどん輝きが吸収されてると。

だけどセルテウスがこっちの世界へ来たのは、
バハムートが現れてからだよね?
確かテンゼンの「ひんがしの国」はもっと以前から「虚ろなる闇」に、
浸食されて…ん?確かジラート人も吸い上げてるって言ってたよね?

テンゼンもそのことに気が付いてナグモラーダに問いただすと、


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うわ~、隠すつもりもなくあっさり肯定しやがりました!

ジラート人の「楽園の扉」を開くためにテンゼンの故郷である、
「ひんがしの国」は犠牲になったということですかΣ( ̄△ ̄ノ)ノ

5つ目の母なるクリスタルも【新都アル・タユ】の消滅により、
海底のさらに深い場所に眠っているけれど、
「楽園の扉」さえ開かれればクリスタルも再生して、
以前のように輝きを取り戻して「虚ろなる闇」も消滅すると。

あとはそれをジャマする霊獣さえ倒せれば、
「ひんがしの国」が無くなって命を落としたヒトも報われるだろうって…

……

いやいや、それはジラート人たちの悲願は達成されるけど、
そのために国をひとつ滅ぼしておいて何を言ってるの( ̄□ ̄;)

「楽園の扉」を開きたいっていうのは男神プロマシアの呪いで、
ヒトの心の奥底にあるものとは言え勝手に他人の命を使うのはどうなのよ!

ほら、私の横に立ってたテンゼンからすごい殺気がする…


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テンゼンが怒るのも無理ないってのo(`ω´*)o

「楽園の扉」が開かれる時、世界が終わるんだよ!
そのためにテンゼンの故郷を潰して命を奪ったってヽ( ̄ω ̄;)

だけどナグモラーダは表情ひとつ変えずに、
「世界の終わりとは始まりでもある!」って言い切った…
そして霊獣フェニックスに「世界の終わり」とは何か、
その時に何が起こるのか問いただすが良い!だってさ( ̄ω ̄)


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もうね、意味がわからなくなってきましたよρ(・ω・;)

私たちはこの世界に生まれて、この世界しか知らない。
だからこの世界が終わると知ると惜しみ悲しみ抗おうとする。
まあ、当たり前のことだよね!

自分たちの住んでる世界が消えちゃうってなれば、
抵抗するのはヒトとして当然だもん。

このヒトとしての習性を霊獣たちは利用したっていうの。

それは霊獣もヴァナ・ディールで生まれた命であって、
もし「楽園の扉」が開いてしまえば向こうの世界では、
ただの「獣」に成り下がるからだって。

ヒトが「楽園の扉」を開きたいって欲求は男神プロマシアの意志であり、
それはヒトがヒトとして生きていくために必要なもの。
だからサンドリア大聖堂やタブナジア大聖堂では、
「楽園の扉」を開くべく信者を増やして信仰して歩んできたのね。

だけど私たちのように一部のヒトはそれをおかしいと思い始めた。
そして「楽園の扉」を開いては「世界の終わり」がやって来るので、
それを阻止するために動いていた…
これは男神プロマシアではなく霊獣たちの意志。

ただいま、頭が混乱中(笑)

ナグモラーダはそんな私たちを見て、
「あとは私に任せるがいい。私がすべてを見極めてやる」って、
ターミナルの監視装置を動かし始めたちゃった!


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そしてナグモラーダが見たのはとある人物の映像…

「虚ろなる器」とエシャンタール。

これが何を意味しているのか調べるべく、
ナグモラーダは「クリスタル・ターミナル」から出て行って、
残されたのは私とテンゼンだけ…

テンゼンは霊獣に利用されていたと知って、
鳳凰丸に宿っているフェニックスの魂に話しかけてるみたい。
だけど明確は返答はなく「霊獣フェンリルに会え」と。

よ~し、わかった!

今までは霊獣と協力して「世界の終わり」から、
ヴァナ・ディールを救うためだと思っていたけど違ってた。
「楽園の扉」が開いてしまえば「獣」に成り下がる霊獣たちに、
そそのかされて旅をして来たのか真実を見極めるため、
次は霊獣フェンリルに会いに行って来ます!!


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第五章第三節/みっつの道「羅針の示すもの」(前編)

みなさん、こんにちは。
いつも遊びに来てくれてありがとうございます(^^♪

ナグモラーダに聞かされた話はなかなか衝撃的でした…
テンゼンも霊獣フェニックスの真意を聞きたいけれど、
霊獣フェンリルに会えと一点張りヽ( ̄ω ̄;)

なのでテンゼンの後を追って私も遺跡に入るとイベント開始。


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テンゼンと合流すると喜んでくれました(*⌒ω⌒)ノ

プロマシアが始まってジュノで初めてエシャンタールと謁見した時から、
ほとんど一緒に行動してたんだし気にしないでイイよ♪
そう伝えたんだけどテンゼンなりに、
「霊獣の話を持ち出したせいで利用されるのは我輩のせいだ」と、
すごく気に病んでたみたい。

別にそんなことは思ってないんだけどなぅ(σ⌒ω⌒)σ

テンゼンもここへ来る途中、鳳凰丸に宿っているフェニックスに、
話を聞くとナグモラーダの言ってたことを認めたとか。
と、言うことは「楽園の扉」が開けば霊獣は「獣」に成り果てる…
ヴァナ・ディール全体が「楽園」になると言うことは、
眠れる神々が復活することで死せる神が復活するのと同義。

ちなみに眠れる神々とは霊獣(神獣含む)たちのことで、
死せる神とは男神プロマシアのことかな...φ(・ω・ )


そうなった場合、ヴァナ・ディールがどうなるのか、
霊獣フェニックスにもわからないみたいヾ( ̄ω ̄;)ノ


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霊獣フェニックスの半身が宿る鳳凰丸は、
「虚ろなる闇」を打ち払うためにフェニックスの残り火で、
打ち鍛えられた刀なんだって。

だけどチカラを宿すには残り火だけでは足らず、
罪なき人々の「命」を大量に必要としたんだって。
それは咎人や蛮族、果ては貢租(こうそ※貢ぎ物)を治められない村から、
生け贄までをも要求して最後は「虚ろなる闇」に心を捕われ、
意志が無い状態のまま刃にかけられて完成したとか…

それでも自ら命を捧げたのは子供、孫子の代には、
きっと住みやすいヴァナ・ディールになると信じたから!

そんな鳳凰丸を「帝(みかど)」から授けられて中の国へ来たのね。
テンゼンが「帝」から命じられたのは「虚ろなる闇」を打ち砕き、
みんなが望んだ平和な世界を取り戻すこと。
そして鳳凰丸を命に変えても守ること!

だけどナグモラーダや霊獣たちの話を聞いて、
今までの行動が本当に世界を救うためなのか迷いがあるみたい。


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うん、テンゼンの覚悟は受け取ったよ。

出来ればそうはなりたくないけれど、
もしヴァナ・ディールとヒトのテキだとわかればその時は…

ここでイベントは終了して「フェンリルの扉」へ向かうのだ!

私は暗黒Lv91でテキは「とて楽」なので普通に襲って来るよ。
戦闘が面倒な場合はインスニを発動させておいた方がイイかも♪

ちなみに私はLv91とMAXまでまだまだあるので、
少しでも経験値が稼げれば~って感じで殲滅させながら進んじゃった(笑)


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ゴブやコウモリ、ダニにツボと色々いるけど、
フェイスを呼んであるし問題は無いよん(σ⌒ω⌒)σ


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ついでに久しぶりの暗黒騎士での通常戦闘だから、
忘れてることも多かったので色々確認しながらの作業でした( ̄▽ ̄*)ゞ

で、螺旋階段をどんどん下へ向かって移動して、
ついに「フェンリルの扉」に到着…そして中へ入るとイベント開始。


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そしてテンゼンが霊獣フェンリルに「虚ろなる闇」を倒すため、
フェニックスの宿った鳳凰丸にチカラを貸して欲しいとお願いすると、
「そなたは…またも…人と共に生き…そして死ぬか…」って。

フェンリルが言う「そなた」って言うのは霊獣フェニックスのこと。
そして「またも」ってことは過去にも戦いが起こった時、
霊獣はヒトの味方をしてくれたと言うこと。

もっと詳しく知りたいって言うと、


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そしてここからフェンリルが色々見せてくれるんだけど、
ちょっと長いので次回にします(σ⌒ω⌒)σ


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第五章第三節/みっつの道「羅針の示すもの」(後編)

みなさん、こんにちは。
いつも遊びに来てくれてありがとうございます(^^♪

霊獣フェニックスの言う通り「フェンリルの扉」まで来て、
そこで聞かされる話とは一体…


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これは霊獣フェンリルの見せている幻影なんだって。
そして時代は古代の民が普通に暮らしていた頃…

フェンリルと対峙しているように見えるのが古代の民かな。


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フェンリルの警告通りクリスタルの光は陰り、
混沌たる命の波乱が起きようとしてるとか。
そしてヒトと語り合うことも無意味な時間…

それでもヒトの姿でいたいならこの地を去れって言ってる。

セルテウスと霊獣が交わした契約が果たされるには、
まだまだヒトが生きていくうえで膨大な時間があるので、
その間に営みを繰り返し最後の命を燃やし尽くせだってさ( ・ω・)b

そりゃ普通に生きていくつもりにしてるけど、
最後は「滅び」が待ってるって聞かされると怖いんだけどヽ( ̄ω ̄;)
それに勝手にヒトの最後を決められるのも不愉快なのだ!

フェンリルと対峙してる古代の民も同じ考えみたいで、


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どこかで見た顔だと思ったらエシャンタールでしたか。

フェンリルが見せているのは古代の民の時代だから、
約1万年前なんだけど…まあナグモラーダも生きてるくらいだし、
今さら不思議でも何でもないけどね(笑)

エシャンタールがフェンリルに望むのは、
新たな定めを生み出してもらうこと。

だけどフェンリルはヒトと語り合うのは無意味だって言ってる。
母なるクリスタルが出した答えこそが、
世界の理でありそれを変えることは不可能だとか( ・ω・)b

それはエシャンタールにも分かっているみたい。


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そしていつしか闇をその身に宿し者「世界の終わりに来る者」が、
ヒトの全てを黄昏へと導いていく…
これは必然であって星月のチカラを持ってしても、
絶対に変えられない運命とかヾ( ̄ω ̄;)ノ

だけどエシャンタールはセルテウスに、
「霊獣と交わされた契約は反故出来る」と聞いたみたい。
それは「世界の終りに来る者」を倒すこと!

元々、この役目はセルテウスが担うはずだったけど、
この時点ではセルテウスは死んでるみたいなの。
では、この役目を誰が引き継ぐのか(  ̄▽ ̄)b

そこでセルテウスに選ばれたのがエシャンタール。

彼女は「虚ろなる闇」から解き放たれてヒトの命の循環から外れた、
奇跡の存在としてこの世に降り立った者。
不死の体で永遠とも言える時間の中を旅して知識を貯めて記憶し、
そしていつか来る「世界の終りに来る者」を倒すのが使命。

だけどその「いつか」が分からなければどうしようもないわけで、
それを決めるためにエシャンタールはフェンリルと会ったと。


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こうしてフェンリルの行った月詠みにより、
1万年の時を経て「世界の終りに来る者」は、
定めの地である「タブナジア」に生れ落ちることが決定。

これでフェンリルが見せた幻影は終わりだけど、
タブナジアに生まれ落ちたってまさか「忌むべき子」じゃないよね?
もしこれが真実だとしたら私たちが討つのは…( ̄□ ̄;)

すぐにウルミアに会いにいかなきゃ!
その前にバスへ戻って報告だよε=ε=(ノ・ω・)ノ


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私も何が真実なのか分からなくなってマス(笑)

あとナグモラーダの話していたクリスタルラインのことを伝えると、
シドにも思い当たる節が幾つもあったみたい。
各地の岩から伸びているクリスタルの反応は、
シドたちも研究をしていたんだって。
まぁ、それを使って「楽園の扉」を開くとは思って無かったけど( ̄ー ̄;

それよりも私たちの心配はプリッシュだよね!

テンゼンもそうだけど私も「世界の終りに来る者」って、
ずっとセルテウスだと思ってたけど違ったし。
どちらかと言うとセルテウスは「世界の終りに来る者」のテキで、
それを阻止するために動いてたのよね。

そうなると次に考えるのは定めの地になったタブナジア。
もし本当に彼女が「世界の終りに来る者」だとしたら、


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どちらにしてもまずはプリッシュを探し出して、
本当のことを確かめる必要があるみたい。

ここでシドが急に第5の母なるクリスタルの話を始めて、
ルーヴランスがセルテウスを見つけたらしいって言ってきたの。
何か急に話が変わってアレって思ったけど、
何か考えがあると思うから静かに聞いておきます...φ(・ω・ )

一通り、セルテウスとルーヴランスのことを説明したら、
テンゼンはそちらに向かうと言って出て行きました。

そして私と2人になったところでシドの本音を聞くと、
テンゼンのことも怪しんでいるみたい。
私たちがあちこち移動している間にシドなりに情報を集めてて、
その中にはテンゼンの「東の国」も含まれるんだけど、
一言ですませると「謎」しか残らないとかヾ( ̄ω ̄;)ノ

確かに「東の国」は存在してるけれどテンゼンが本当に、
向こうからやって来た人物なのか、そして信用していいのか、
どれだけ調べても答えは見つからなかったみたい…

まさかココにきてテンゼンが疑わしくなるとは思わなかった( ̄□ ̄;)

シドも誰が真実を語っているのか分からないけれど、
「自分の世界を守りたいなら他人に流されず自分で見て考えること」って、
私に教えてくれました(*⌒ω⌒)ノ

それじゃ「世界の終りに来る者」が本当はダレなのか?
その答えを知ってるかもしれないプリッシュを探しに行って来るよ。
ウルミアはサンドリアへ向かったらしいから、
私もそっちへ合流して話を聞くのだ!

これにて第五章第三節テンゼン編は終了です。
次回からはウルミア編のスタートだよ(σ⌒ω⌒)σ


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四神との戦い(青龍編)

みなさん、こんにちは。
いつも遊びに来てくれてありがとうございます(^^♪

プロマシアミッションもテンゼン編が終わって、
一区切りついたトコロでず~っと接続して無くて久しぶりに、
続きのミッションをやって来ましたよ(*⌒ω⌒)ノ
さすがに10日も接続して無いと最後に何でココで落ちたのか、
その理由もイマイチ不明だけどまぁイイか(笑)

プロマミッションの記事はまだ手を付けていないので、
今日は四神の残り「青龍」でガマンしてね(・ω・*)ゞ


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場所はいつもと同じ【ル・オンの庭】で南東部になります。
その中央に「???」があるので前回と同じように、

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をトレードすると戦闘開始だよん(σ⌒ω⌒)σ
私のジョブは前回の四神との続きなので獣使いにお供はカエルです(笑)


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テキはワイバーン族HNM「Seiryu」です。
漢字では「青龍」と書いて伝承では東方を守る神様だよ(  ̄▽ ̄)b

そんな神様に「血祭りにあげてくれよう」なんて言われたので、
こっちも気兼ねなく返り討ちにしてあげようネ♪

テキの内部ジョブは百裂拳を使うところからモンクかな?


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うちのカエルも頑張って攻撃してくれてるみたいで何よりヾ(⌒ω⌒)ノ
他のペットと違ってカエルは特殊攻撃を持ち合わせてないけど、
その分、攻撃速度が早いのよね~♪

たまに、ケロケロ鳴くし(笑)


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さて、お供のカエル画像で少しは記事も埋まったし、
他の四神と違って青龍っぽい昔話も出て来ないから、
あとは残りをぱぁ~っと済ませちゃおう(笑)

最後はやっぱりお供のカエルがトドメを刺して戦闘終了。


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いまのトコロ、玄武、朱雀、青龍とやったけど、
この青龍が1番印象が薄いと言うかアッと言う間に終わった(・ω・*)ゞ
なんか悪いコトしちゃった気がしないでもないデス(笑)

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ドロップアイテムはこんな感じ。

全部ハズレっぽい…
せめてココでイイモノが出れば嬉しかったのにo(`ω´*)o
たぶん青龍をPOPさせるアイテムが貯まっても来ないかも。

以上、四神の青龍編でした(  ̄▽ ̄)b


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第五章第三節/みっつの道「群れ立つ使者は」

みなさん、こんにちは。
いつも遊びに来てくれてありがとうございます(^^♪

第五章第三節「みっつの道」も最後のウルミア編に突入です!
彼女はセルテウスと一緒に消えてしまったプリッシュを探しに、
サンドリアへ向かったようなので私も早速行って来ますε=ε=(ノ・ω・)ノ

ウルミアがサンドリアで信頼を置いているのは、
昔、お世話になったとされているカッファル伯爵邸のヒナリー夫人なので、
きっとそこへ向かって情報収集してると予想して向かうよん。


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今までの経緯の中から話しても大丈夫な情報だけを簡潔に伝えると、
とても心配してくれましたよρ(>ω< )ヽ(・ω・ )
ヒナリー夫人は相手が誰であろうと親切に接してくれるので好きです♪

ウルミアからも話は聞いてるみたいで、
プリッシュが争いに巻き込まれて行方知らず…しかもジュノから、
指名手配までされて追いつめられてることを聞いて心を痛めてるとか。


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うんうん、私も一緒に行動するようになってそれは思ったよ。
確かに元気過ぎるしすぐ行動に移しちゃうから、
そのせいで失敗もあると思うけど罪人になるようなことは無いね!

ヒナリー夫人も同意してくれたけれど、
ほんの少しだけ心配なことがあるみたい(・ω・)

それは昔、ミルドリオン枢機卿がプリッシュを連れて、
サンドリア大聖堂へ来た時にヒナリー夫人の旦那さんは、
「あの子には気を許すな」と言ってたとか。

不思議に思ったヒナリー夫人は旦那さんに理由を尋ねると、
彼女は不遇な生まれにていずれ大罪を犯す定めの下にあると。
それ以上は教えて貰えなかったけれど気にかかってたみたい。

そんな昔の頃からプリッシュって周囲の扱いがこんな感じだったのね…

う~ん、それだとあまりサンドリアに長居するのはマズイかな。
もしサンドリア大聖堂の人間に見られたり情報を探ってるってバレルと、
今後の動きにも支障が出そうだしサンドから出た方が得策かも( ̄ー ̄;

そう、思ってたら、


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お~、ヒナリー夫人、カッチョイイ!!
騎士精神云々とか抜かしてる堅物エルヴァーンに聞かせてやりたい(笑)

しかもウルミアはこの屋敷に滞在しているみたいで、
ヒナリー夫人は出来る限りの協力を惜しまないって言ってるの♪
こんな素敵なヒトだからウルミアも安心してサンドリアで活動できるのかもね。

と、ここまで話してたらヒナリー夫人が何かを思い出したみたいで、
ウルミアを呼んで来て欲しいって頼まれちゃった。
ホントはヒナリー夫人のお使いのヒトが呼びに行くはずだったけど、
私がココに来ちゃったので出られなくなったみたい。

そりゃ私は冒険者だけどヒナリー夫人側からしたら、
大事なお客様だもんね(・ω・*)ゞスミマセン


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サンドリア大聖堂の高僧ってトコロが怖いけど、
「虎穴に入らずんば虎子を得ず」の通り怖がってちゃ先に進めないし、
いっちょ会って話を聞いてくるとしますかな(  ̄▽ ̄)b

ウルミアを呼びに行くにはどこへ向かえばイイのか教えてもらうと、
サンドリア港で歌を歌ってるみたいなのでさっそく呼びに行って、
そのままサンドリア大聖堂へ向かいますε=ε=(ノ・ω・)ノ

ちょっと短めのミッションなので助かった(笑)


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FF11ソロ狩場の覚え書き(クロウラーの巣)

みなさん、こんにちは。
いつも遊びに来てくれてありがとうございます(^^♪

レベル上げの狩場別に書き直しました。
普段は「楽~同強」を連続で狩り続けることが多いので、
「同強~強」をお望みの場合は表示よりレベルを下げて挑んでね。

「簡易一覧ページ」もあるのでお好きな方でどうぞ(  ̄▽ ̄)b


MAP No.1
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★ページ1 / 1160exp / Lv42-Lv56(上限)
 Worker Crawler(イモムシ) x3
 Death Jacket(ハチ) x3


 ※メモ
 Lv42の時にイモムシは「同強~強」です。
 ハチはリンクするので密集している場所では注意しましょう。
 入口と「A」広場を往復してるだけで十分です。


MAP No.1
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★ページ2 / 1230exp / Lv48-Lv62(上限)
 Soldier Crawler(イモムシ) x3
 Nest Beetle(カブト虫) x3


 ※メモ
 Lv48の時にカブトが「丁度~同強」でイモムシが「同強~強」です。
 イモムシは丸で囲んだ「P2」の上の小部屋に3匹しか生息してないので、
 他の冒険者がいれば素直に諦めましょう。
 カブト虫とイモムシの細い通路にサソリが1匹沸きます。


★ページ3 / 1280exp / Lv54-Lv67(上限)
 Labyrinth Lizard(トカゲ) x3
 Witch Hazel(球根) x3


 ※Lv54の時にトカゲは「楽~丁度」です(地図は下の画像)
 トカゲは広場にたくさんいるので問題ないけれど球根は通路のみです。
 南側の通路にはキノコがいる場合もあるので要注意。
 トカゲはアクティブ、球根はノンアク、どちらもリンクします。


★ページ4 / 1300exp / Lv55-Lv68(上限)
 Exoray(キノコ) x4
 Hornfly(トンボ) x2


 ※メモ
 Lv55の時にキノコは「丁度~強」です。
 MAPNo.1の「P4」から向かう通路にどちらも生息していて、
 そのまま先へ進むと通称ドーナツ広場へ抜けます。


MAP No.
map_crawlers06.jpg
※ドーナツ広場とは逆方向の下り通路を進みます。キノコがいなければ正解。


★ページ5 / 1340exp / Lv59-Lv72(上限)
 Rumble Crawler(イモムシ) x2
 Wespe(ハチ) x2
 Dragonfly(トンボ) x2


 ※Lv59の時にハチは「丁度」です。
 イモムシは広場に、トンボは北側広場に生息しています。
 ハチは画像のとおりですがNMが沸く場合もあるので要注意!
 ここでレベル上げが必要なパーティだと勝ち目がないカモ…
 その時の記事はこちら(σ⌒ω⌒)σ「最近はこんな感じ♪」
 全部アクティブ、リンクです。


MAP No.2
map_crawlers04.jpg
通称ドーナツ広場で行き方はMAP2の「P4」から真っ直ぐでOKです。

★ページ6 / 1470exp / Lv60-Lv99(上限)
 Helm Beetle(カブト虫) x3
 Knight Crawler(イモムシ) x3


 ※Lv61の時にイモムシは「丁度~強」です。
 丸で囲んだ場所にカブト虫はたくさん生息していますが、
 イモムシは西側奥の小部屋に2匹、通路に1匹の計3匹しかいません。
 なので他の冒険者がいる場合は諦めましょう。
 ただ空いてる場所で私がLv61-Lv70まで誰も来ませんでした。
 念のためにサチコメで「GOV P6」とか書いてあるとイイかも。
 カブトムシもイモムシもアクティブなので注意。


MAP No.2
map_crawlers05.jpg


★ページ7 / 2190exp / Lv93-Lv99(上限)
 King Crawler(イモムシ) x4
 Vespo(ハチ) x3


 ※Lv92の時にイモムシもハチも「同強~丁度」です。
 丸で囲んだ中でも比較的上の方にいる感じでした。


★ページ8 / 2220exp / Lv95-Lv99(上限)
 Dancing Jewel(トンボ) x4
 Olid Funguar(キノコ) x3


 ※Lv95の時にトンボもキノコも「同強~強」です。
 丸で囲んだ中でも下側に生息してる感じでした。

 ページ7およびページ8のテキですが、
 全部ノンアクなので歩き回るだけならLv1でもOKです。
 ハチ、トンボはノンリンクでキノコとイモムシはリンクします。

 ※重要
 狩場として掲載はしましたがおススメはしません(笑)
 ハチの特殊技による回復で戦闘時間は伸びるし、
 キノコとハチの特殊技は運が悪いと1000ダメージを越えます。
 他が空いてればそちらをおススメしますが、
 混雑している時でもここは空いてるので頭の片隅にでも。


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お休みデス♪

みなさん、こんにちは。
いつも遊びに来てくれてありがとうございます(^^♪


im_20150718a.jpg


週末から友達が遊びに来て自宅飲み会になってます(笑)
女が4人も集まれば空瓶が増える増える(* ̄m ̄)ぷぷっ
この記事を作ってる私も軽く酔ってますよ~

次回FF11の更新は火曜日以降になります(  ̄▽ ̄)b


☆他にも素敵なブログがありますよ☆

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第五章第三節/みっつの道「結び目」(前編)

みなさん、こんにちは。
いつも遊びに来てくれてありがとうございます(^^♪

ヒナリー夫人にウルミアがどこへ行ったのかを聞くと、
今は【サンドリア港】へいるとのことなので呼びに行って来ました。
そしてエリチェンするとイベント開始。


capture-20150720-085133.jpg


飛空艇乗り場でウルミアが楽器をひいてましたよ。
まさかココで【ルフェーゼ野】の曲が聞けるとは思わなかった。

たくさんのヒトが足を止めて音楽に聞き惚れているかと思えば、
中にはウルミアの容姿を見て声をかけるか迷ってるエルもヽ( ̄ω ̄;)
ってか、あんたたちは街を警備してる最中に何をしてるんだ(笑)
しかも明日は休みだから食事にでも…ってマジですか(・ω・)

…それはさておき…

ウルミアは毎日この場所に来て音楽を奏でてるみたいで、
その理由も知ってるヒトが多いみたい。
エルヴァーンのカップルが声をかけていたけれど、
ウルミアの探している女の子も音楽に導かれて必ずやって来るから、
落ち込まないで頑張ってというのが印象的でした。
エルヴァーンにしては優しいカップルで幸せになって欲しいです(*⌒ω⌒)ノ

今日も終わりかな~ってところで1人のヒトが話しかけてきてるんだけど、
何だかヘンな声のかけ方なんですよね( ̄ω ̄)


capture-20150720-150100.jpg


そこの歌うたいってヽ( ̄ω ̄;)
いや、確かに名前を知ってるわけでは無いから仕方ないっちゃ、
仕方ないんだけどもう少し丁寧な物言いがあると思うんだ。

ウルミアもちょっと驚いて引き気味だけど、
青い髪で神学生の格好をした女の子を捜しているって言うと、
ヘンなヒトは「その特徴って手配犯に似てるね」だって。

この辺りでヘンなヒトの当たりは付いてるんだけど、
私はまだ合流していないっぽいので見てるだけ...φ(・ω・ )

ウルミアが「あなたもその女の子を捜しているのですか?」って聞くと、


capture-20150720-151112.jpg


ヘンなネコ曰く「ボクが捜してる女の子と一緒かわからなけどね」って…
ジュノに指名手配されてて青い髪の神学生の女の子って、
どう考えてもプリッシュしかいないじゃんヾ( ̄ω ̄;)ノ

ウルミアがネコに「女の子を捜すように雇われた方ですか?」って聞くと、


capture-20150720-151800.jpg


…( ̄□ ̄;)

初めて会った相手にこの言い方ってどうよヾ( ̄ω ̄;)ノ
上から目線で完全にケンカを売ってますな。

あ、この時点でネコの名前は「スカリーX」だと出ました。

罪狩りもミルドリオン枢機卿が見つからないから、
神学生のプリッシュに目をつけてたしね。
そしてスカリーXはここまで追いかけて来たってことかな。

で、スカリーXは女の子と一緒にいた男の子の存在も聞いてる。
しかも一緒に逃げて「愛の逃避行」なんじゃないの?とか言ってるけど、
そんなの私だってやってみたいわよo(`ω´*)o

だけどウルミアはそんな話を聞いて、
もしスカリーXの言う女の子とウルミアの捜しているヒトが同じ人物なら、
彼女は逃げるようなことはしません!って言い切った(*⌒ω⌒)ノ

スカリーXは「ネズミを追うのはネコの使命だから」と言って、
この場を立ち去って行ったけれどヤバイなぅ…しかも去り際に、


capture-20150720-154757.jpg


出来れば人違いだと助かるんだけど、
誰がどう見たって同じ人物を追いかけてるんだよねε=( ̄ω ̄;)
そうなるとどっちが先に見つけるかで勝負が決まるっ!


capture-20150721-061425.jpg


ここで私がウルミアと合流((o(*⌒▽⌒)人(⌒ω⌒*)o))

いま到着したばかりなので当然さっきの会話は知らないし、
だけどヘンな空気だったので誰なのか尋ねると、
ウルミアも知らないって…ただ眼光鋭くて得物を追いかける目だって。

プリッシュの保護者であるウルミアとしては、
気が気でないみたいで私に「プリッシュは大丈夫ですよね?」って聞くから、
彼女は強いコだしきっと大丈夫だよんって答えておきました(  ̄▽ ̄)b
ここで否定的な意見を出したところで心配させるだけだし。

ウルミアも私が「大丈夫」って言うと本当に安心出来るって言うの♪
そして側にいてくれれば何が起きても乗り越えられるって、
それって遠回しに告白とかされてたりして(/ω\*)

いや、確かにウルミアはイイ奥さんになりそうだし素敵なんだけど、
出来れば同性じゃなくて異性の方がイイかなと( ̄▽ ̄*)ゞ

ってそうじゃなくてヒナリー夫人の伝言でサンドリア大聖堂の、
高僧シャザルヴィージュ氏が呼んでるよって伝えると、
何だか喜んで行っちゃいました(σ⌒ω⌒)σ

やっぱりプリッシュが気になるのね~♪

それじゃ私も一緒に話を聞きに行きますかε=ε=(ノ・ω・)ノ


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第五章第三節/みっつの道「結び目」(後編)

みなさん、こんにちは。
いつも遊びに来てくれてありがとうございます(^^♪

ウルミアと合流出来たのでヒナリー夫人の伝言を伝えて、
今度はサンドリア大聖堂のヒトに会いに来ましたよ。

高僧シャザルヴィージュに会うと地下へ移動して、
話を聞こうとする前にウルミアってば前回は急いでいたのか、
名乗らなかったみたいでここで改めてご挨拶(m_ _)m☆彡


capture-20150721-075408.jpg


シャザルヴィージュはウルミアだと分かると、
なぜ楽園や男神の呪いについて興味があったのか、
これで得心がいきましたと大きく頷いていましたよ。

そして地下ではヒトに聞かれる心配も無いので、
シャザルヴィージュが知っている全てを話してくれました。

大戦前にミルドリオン枢機卿と共にサンドリア大聖堂へ来たのは、
プリッシュだけかと思ってたらウルミアも一緒だったみたい。
シャザルヴィージュもムシャヴァット枢機卿に同行してたんだって。

そしてサンドリア大聖堂のヒトとタブナジア大聖堂のヒトが、
ここへ集まったのは大聖堂同士が反目していた関係を修復するため。
特に昔のタブナジア大聖堂は徹底した秘密主義で、
良からぬ噂が絶えなかったとか((( ( ̄ω ̄;)
そこでムシャヴァット枢機卿は真意を確かめるために、
タブナジア大聖堂へ使いを出してやって来たのが3人だったのね。

その時、少女2人は集いに興味があるはずもなく、
大聖堂を見て回りながらウルミアが口ずさんだ歌を聞いて、
ムシャヴァット枢機卿が慌ててウルミアに怒ったみたいo(`ω´*)o

少女だったウルミアはそう記憶してるんだけど実際は怒ったわけじゃなく、
ムシャヴァット枢機卿が歌の完成を恐れたためだとか。
なぜなら歌には恐ろしいチカラがあったから( ̄□ ̄;)

全ての始まりは500年以上も昔の物語。
エルヴァーンにとって「屈辱の時代」と呼ばれる頃の話…


capture-20150721-083429.jpg


ちなみにクォン大陸はサンドリアやバストゥークがある大陸で、
ミンダルシア大陸はウィンダスがある大陸ね(  ̄▽ ̄)b
(σ⌒ω⌒)σ公式ページより

この頃のエルヴァーンには国家という意識が無くて、
小さな部族がいくつか点在して森の中で暮らしていたんだって。
他のゲームでよく見るエルフみたいな感じかな?

だけどこれではウィンダス軍に勝てないと2人の勇士が立ち上がって、
1人は「ランフォル・ドラギーユ」で後のサンドリア初代国王で、
そしてもう1人が「アルフォロン・タブナジア」で初代タブナジア公(・ω・)

この2人が秘宝を使ってお互い興国を成し遂げ、
この大陸からウィンダス軍を排除するのに成功はしたけれど、
大戦が終わったあとに秘宝は消えて残ったのは2枚の「石版」だったとか。

サンドリアの学者は長い時間をかけて石版の秘密と解き明かし、
ついに秘宝「聖なる剣」を手に入れることに成功したみたいヾ(⌒ω⌒)ノ
当然、もう1枚もどうなったのか知りたくて教えて欲しいとお願いしたけど、
秘密主義で教えてくれなかったから密偵を放った結果、
タブナジアの石版にあったのは「歌」だったと。

この歌こそがウルミアが歌っていたモノなのね。
だけど何がそんなに恐ろしいのか見当つかない(・ω・)
もう少し詳しく聞くとシャザルヴィージュの答えは、


capture-20150721-085217.jpg




……





…Σ( ̄△ ̄ノ)ノナンデスト!?





……



カラオケで最後まで歌詞を見ずに歌いきったら100万円♪とか、
そんな楽しそうな企画じゃなくてマジですか( ̄□ ̄;)

神が降臨する歌って物騒にも程があるよね!?
もし小さな子供が適当に歌って最後まで歌ったら神様が来るの?

神様、出現方法が簡単すぎ(* ̄m ̄)ぷっ

ベヒモスをPOPさせるための「麝香牛肉(じゃこう)」より簡単って、
色んなトコロで歌ったら出現するだけでも疲れそうなんだけど(・ω・)
え、そうじゃなくて歌詞もだけど旋律も正確じゃなきゃダメ?

あ~、それで理解しました(  ̄▽ ̄)b

石版の解析により歌詞はわかったけれど旋律を知るものがなく、
タブナジア大聖堂は長い間、その歌い手を捜していたのね。
そんな時にこの歌を正確に歌えるウルミアが現われた…

だけどウルミアはコレを「神の歌」とは知らず、
プリッシュが「忌むべき子」では無いと証明するための歌だと、
昔からそう聞かされていたそうです。


capture-20150721-094933.jpg


昔、私がここへ来た時にミルドリオン枢機卿を捜す騎士の話をしたけど、
あの後、シャザルヴィージュや大聖堂関係者も独自の調査を行って、
その結果ルーヴランスは「忌むべき男神」を調査するため、
北方へ旅立ったとの調査報告が上がったこと。
そしてミルドリオン枢機卿も男神を調べていること。

シャザルヴィージュが言うには歌の意味、そして歌を知るものの価値。
これをミルドリオン枢機卿や騎士がこのことを知れば、
私たちに必ず害が及ぶからプリッシュと早く合流して、
タブナジアへ帰った方が良いと助言をくれました。

そしてプリッシュの居場所だけど現在ウィンダスにいるみたい。
それじゃすぐに移動して話を聞いて来ますε=ε=(ノ・ω・)ノ


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