ひとりで出来るかな?ゲームソロ日記

FFやDDONってソロでどこまで遊べるか挑戦中!

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第四章第二節/猛き者たちよ(前編)

みなさん、こんにちは。
いつも遊びに来てくれてありがとうございます(^^♪

前回のミッションでプリッシュが「忌むべき子」と呼ばれて、
今はタブナジア地下壕のどこかの部屋に軟禁されてるらしい( ̄ω ̄)
子供の頃から仲の良かったウルミアは、
プリッシュを助けたいけど神の意志に背く行為なのか…
今回はその答えを知るためにバハムートに会いに行くよ!


capture-20150427-110841.jpg


ウルミアに「バハムートと会うため力を貸して欲しい」って頼まれて、
その待ち合わせ場所のミザレオに来たんだけど誰もいない(・ω・)
まあ、そのうち来るでしょう~ってことで景色を眺めてたよ。

しばらくすると後ろからウルミアの声が聞こえたから振り返ったら、
なぜかジャスティニアスが一緒に付いて来てる( ̄ω ̄?


capture-20150427-111614.jpg


私もプリッシュを助けてあげたいから一緒に行くのはイイんだけど、
なんでジャスティニアスも一緒なのかなって聞いたら、
「お嬢さんひとりを魔物の巣に登らせることは出来ない」だってさ(・ω・*)ゞ

えっと、ジャスティニアスってウルミアのことが好きとか( ̄ー ̄)ニヤッ
ヒトの恋路を邪魔するつもりもないしジャスティニアスは、
タブナジアの住人の中でもプリッシュ寄りのヒトだから大歓迎です♪

それじゃ行きましょうかね~って思ったら、
またまた背後からヒトの声が聞こえて来たよ。


capture-20150427-113109.jpg


誰かと思えばテンゼンじゃないの。

そっか、テンゼンもこんなことになったのは自分のせいだって、
ずっと悩んでたみたいだもんねヽ( ̄ω ̄;)
そこへプリッシュ救出作戦をどこからか聞いて駆け付けたみたい。

私のような手練れの冒険者と、テンゼンの鳳凰丸があれば、
何も怖くないって言ってるし大丈夫でしょう(*⌒▽⌒)b
しかも鳳凰丸も何かを感じ取ったのかカタカタ鳴りだして、
バハムートが間違いなくココにいることが証明されたよ!

それじゃ気を取り直してさっそく向かいますかε=ε=(ノ・ω・)ノ


capture-20150427-113939.jpg







???:そうはいかんでござるぜ~!!





☆ヽ(o_ _)oコケッ ← ワタシ





第一歩を踏み始める直前になって、
またまたまた背後から声が聞こえてきたし。

来るなら1度にしてよねo(`ω´*)o
こうも出鼻を挫かれると行く気を無くしちゃうでしょうが!

んで、声をかけて来たのはダレなのよ~って、
後ろを振り向いたら見知った顔のタルタルたち(笑)


capture-20150427-114541.jpg


そっか、このコたちもプリッシュとはケンカも多いけど、
慕ってるからこそなのかもね(*⌒▽⌒)b

これでウルミアと一緒にバハムートに会いに行くのは、
ジャスティニアスとテンゼンとチェブキー3兄妹になりました♪
こんなにいたら道中も危険なことは無いだろうし大丈夫なのだ。

それじゃ今度こそ本当の本当に出発するよε=ε=(ノ・ω・)ノ

…と、思ったら何か様子がヘン?


capture-20150427-115121.jpg


…(・ω・)はぁ?

いま何て言ったのかうまく聞き取れなかったみたい。
もう1度、ちゃんと大きな声で言ってごらん( ̄ー ̄?





弟「ナグモラーダさまが決めたことでござるぜ!」


妹「違反者には制裁を加えるでござるぜ!」






うん、聞き間違いじゃ無かったみたいでござるな(・ω・)
このコたちは完全にナグモラーダ側になったのか、
それとも父ちゃんになったナグモラーダの言う事を聞いてるだけ?
どちらにしても面倒だニャー…

さて、どうしましょうって悩んでると、
チェル妹が魔法詠唱を開始し出したんですケド!?


capture-20150427-134012.jpg


いったい何をする気なのよ!
すぐにこっちも戦闘態勢に入って「もしも」に備えるのだo(`ω´*)o

もうすぐ詠唱が完了しそう、、みんな回避行動をお願いね!


capture-20150427-134231.jpg


にゃんと!?
まさかのデジョン2ですか( ̄□ ̄;)

確かにそれなら攻撃力の差がどんだけあっても、
こっちは飛ばされちゃうだけ!
その手があったか~、とにかく点呼を取るよ!

ウルミアは…いる!

ジャスティニアスも…いますね!

テンゼンは…大丈夫。

当然、私もココにいます。

えっと、誰が消えたの( ̄ω ̄;)?
そう思ってチェブキー3兄妹を見てみたら…


capture-20150427-134719.jpg




……

………めんどくさヾ( ̄ω ̄;)ノ


もう放置して大丈夫じゃない?
急いでバハムートに会って話だけでも聞いておかなきゃ。

そう思うんだけどもしバハムートと話をしている時に、
チェブキー3兄妹のジャマが入って余計に話が拗れると大変。
やっぱり足止めは必要みたいなのデス。

そしたらすぐにジャスティニアスが前に出て、


capture-20150427-135541.jpg


ウルミアと一緒に行きたかったはずなのに、
自ら殿(しんがり)を買って出てくれたよo(≧ω≦)o

きゃー、ジャスティニアス、カッコイイ~♪

それじゃ今はジャスティニアスの言葉に甘えて、
先に進ませてもらいますε=ε=(ノ・ω・)ノ


capture-20150427-140044.jpg


手加減…うん、そうですね。
色々とやらかしてくれる3兄妹だけど大人として手加減は必要です。

だって、ジャスティニアスの右手に装備してるのって…


capture-20150427-140942.jpg


見事な片手斧ですねぇ( ̄ω ̄)
刃が無い方で叩いてもそれなりに痛そうだし、
刃がある方で叩けばトラウマになりそうな画像が撮れそう。

そうそう話はちょっと変わるけど「桃太郎」って話があるでしょ?
川からどんぶらこと大きな桃が流れて来た話ね( ・ω・)b
あれっておじいさんが包丁で真っ二つに切ったけど、
よく中の桃太郎に当たらなかったよね~
子供心にそんなことを気にした時期もありました。
つか、子供時代にそんなこと考えるのがヘンなんだよね(ノ□≦ )
それじゃ話を戻して…

出来れば持ち手の「柄」の部分が希望かな。
とりあえず図に乗らない程度にヨロシクネ!

走り出した私たちを止めようと、
クッキー弟もデジョンを唱えてきたけれどすでに遅くて、
無事に私、ウルミア、テンゼンは先に進めたよん。


capture-20150427-141702.jpg


さて、ここから【リヴェーヌ岩塊群サイトB01】を進んで、
以前のバハムートと出会った場所を目指すのだ!

ここからゴール地点の【帝龍の飛泉】までは、
走って抜けるだけなので割愛デス。
あ、そうそう「巨大な鱗」はひとつだけ必要ですよん(  ̄▽ ̄)b

そして次回に続くのでありました...φ(・ω・ )


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