ひとりで出来るかな?ゲームソロ日記

FFやDDONってソロでどこまで遊べるか挑戦中!

2015年03月 | ARCHIVE-SELECT | 2015年05月

| PAGE-SELECT |

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

第三章第三節-3/ふたつの道(をとめの記憶[をかしき旅立ち])(後編)

みなさん、こんにちは。
いつも遊びに来てくれてありがとうございます(^^♪

長かったミッション「ふたつの道」もサンドリア、ウィンダスと続いて、
今回のバストゥークでようやく終了なのです。
なのでさっさと行っちゃいますよ(  ̄▽ ̄)b


capture-20150410-062602.jpg


30年前の北方調査隊のことを聞きたいって言うと、
あの時の関係者はみんな亡くなっていないんだって。

技術屋らしく「呪い」なんて非科学的なことは信じないけど、
調査隊全員が不可解な「死」を遂げると、
呪いに近いものはあるかもって言ってたよ(; ̄ω ̄)m [†]

まぁそれはイイとしてこの北方調査を始めようって言い出したのは、
バストゥークだってサンドでもウィンでも聞いてきたんだけど?


capture-20150410-063318.jpg


そうなんだΣ( ̄△ ̄ノ)ノ

あの3国合同調査を作るきっかけはシドの言葉だったのね。
だけどそれまで誰も見向きもしなかった北方に、
何で大いなる力が存在してるって思ったのか聞いてみると、
「30年前、ある男によって大工房にある石が運ばれてきた」と。


capture-20150410-064154.jpg


合成に使われるようなクリスタルよりも、
遥かに恐ろしく強い力にシドも驚いたみたい( ̄ω ̄)

そして男が言うにはその石は北方より持ち込まれたもので、
話しを聞いてシドは北方にはまだ誰も解明出来ていない大きな力があると、
そう確信して今回の調査を当時の大統領に依頼したとか。

もしそのエネルギーがあればバストゥークの技術が、
飛躍的に進歩するのは明らかだっただろうし技術屋としては気になるよね。


capture-20150410-064813.jpg


そっか!
誰が情報を漏らしたのかは分からないけど、
そんな大きな力をバストゥークだけに持たせるわけにはいかないと、
サンドリア、ウィンダスが着いて来ちゃったわけね。

だけど結果は何も得られずに大切なヒトたちを失っただけ…

当時はここで調査が終わったけれど、
いまになって考えるとあの大きな力はクリスタル推進機関を動かす、
エネルギーに似てるとか言い出したよ( ・ω・)b
ちなみに推進機関とはジュノの黒衣の研究員たちが作り出したモノです。

当時の石が手元にあればもっと細かい研究が出来るけど、
調査隊と共に行方がわからなくなって調べようがないんだってさヾ( ̄ω ̄;)ノ


capture-20150410-065614.jpg


はいっ!?( ̄□ ̄;)

タブナジアにも「魔石」が存在してたの!?
オズトロヤ城、修道窟、クゥルンの大伽藍の他にもあったとは…
しかも他の3つよりもはるかに強いチカラを持ってたみたい。

あれ、タブナジアの魔石ってわかったのに、
なんで北方から運ばれたモノだったんでしょう( ̄ω ̄?
その男が出所を知らなかったのか、あるいは何か意味が…

どちらにしてもタブナジアの石と言う事なので、
あとはプリッシュに聞くのがイイみたい(  ̄▽ ̄)b
と言う事で、あのチビッ子たちを追いかけなきゃいけないし、
私もジュノへ行って来ますかε=ε=(ノ・ω・)ノ

……



はぁ~、これで「ふたつの道」ミッションが終わったぁヾ(⌒ω⌒)ノ

第三章第三節はサンドリアからスタートして、
ウィンダスをあちこち巡って、最後はバストゥークで〆なのです。
これでやっと次の第四節へ行けるよん♪


☆良ければポチっと押して下さいね☆
スポンサーサイト

| プロマシアM | 09:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

| PAGE-SELECT |

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。